tontanusagiの写真でできることまるごと

もっと自由に 写真でもっともっとハッピーに

ヒカリノコバコメルマガ ≪7月号vol.3≫

こんにちは☆

ヒカリノコバコカメラマンじゃない課課長です。
7月はメルマガいっぱい!すみません。決して暇なわけでは…


【2020年の夏休み】

本来であれば、オリンピックがスタートし
「頑張れ!ニッポン!」な日々を送ってる頃。
ある意味、今も「頑張れ!ニッポン!」な日々です。

映画みたいな漫画みたいだな・・なんて思っていた春。
withマスクやオンライン●●がスタンダードに。

最近我が家は、悪いことばかりではなく
この”新しい時代”の良い面も見つけるように意識しています。

個人的には仕事のほとんどがリモートに変わり
今まで以上に「思いの温度を伝える大切さ」をひしひし感じてます。

オンラインで表情も見せられるし
文字をラインやメールで送ることもできるけど
その温度までは伝わらない。

体温も、気温も、言葉の温度も
今年の夏は気になるところです。


【思い出を残すタイミング】

毎年、夏休みに男女混合の幼馴染グループの撮影をさせてもらっています。
家族写真でもなく、ソロ写真でも、イベント写真でもない

「とある夏の友達と遊ぶ日」
という写真。
イベントとは違う表情がたくさん。

友だちと過ごす時間をたまに共有すると
子どもの成長ぶりに驚かされることがあります。

撮影を通して、第三者的に子どもと向き合える気すらしてます。

素敵な写真が手元にくることももちろん嬉しいのですが、
撮影しているのを後ろから見ていて
その成長を垣間見れることもとっても嬉しい。

「とある日の撮影」
小学生になればなるほど、おすすめです。

 

【パネキャン】

何でも略したい世代。
「パネルキャンペーン」略して「パネキャン」

ご応募頂いた皆様、ありがとうございます!!

8月より随時、代表・金井よりご連絡させていただきますので
しばらくお待ちください!!
(現在キャッシュバック抽選用のくじ制作中)

また定期的にいろんなキャンペーンをしたいなーと思っておりますので
ぜひお楽しみに!!

 

【課長のひとり言】

春の自粛生活中から
「やりたいこと」「行きたいところ」「食べたいもの」
そんな我慢していることを思いついたら
付箋に書いてリビングの壁に貼っています。

子どもたちのいたずらで、スイミーみたいになっていたり
お花の形になっていたり
そんな楽しみ方もあるんだなーと。

私の書いた付箋は
「背脂ちゃっちゃ系のこてこてラーメンを食べる」
「握りたての回らないお寿司を食べる」
など、気づけばご飯への思いばかりでした。

なかなか叶えられない願いを見かねて
子どもたちがお寿司を握ってくれました。

寿司職人さんがあげてくださっている握り方をYouTubeで研究し
手酢まで準備して握ってくれました。

到底一口では食べられない大きなの握りや
すぐに崩れてしまいそうな繊細な握りの数々。

本当はプロの職人さんのお寿司が食べたかったんだけどな
なんて思いながら、愛情いっぱいのお寿司を堪能しました。

家族でしかできないこと。
まだまだたくさんあるような気がします。

「今」を目一杯楽しみましょー


【代表のひとり言】

昨日炎天下で撮影をしたら、汗だくで…
史上最強に臭かったです。

 

[発行元]
ヒカリノコバコ*写真事務所
代表 金井智美 -Kanai Tomomi-
Web* https://www.tontanusagi.club/
予約サイト* https://coubic.com/t